Notesとは

子供と一緒にスキーへ行くのだ~☆2015年02月

いつの間にかスキー歴だけは長くなった管理人・冬美の子供と一緒のスキーに関する情報ブログです。以前から開設していたHP“スキーでゴキゲン”と連動して、スキー場や家族スキーに関する情報を発信していきたいと思っています。

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2015年2月11日の祝日に、
夫は下の娘を連れて舞子へ行ってきました。

 

東松山インターチェンジから関越自動車道に乗って、
舞子スノーリゾートまで増やく3時間ぐらいかかったとのこと。

 

朝、家を出るときは土樽パーキングエリアからチェーン規制が出ていたはずなんですが、渋滞の車で行はとかされたらしく、なんと舞子スノーリゾートまでノーチェーンで行けてしまったそうです。(我が家の車はノーマルタイヤ)

 

さすが舞子スノーリゾート!
塩沢石打インターチェンジからスキー場までの道は
融雪設備がばっちりなだけあります♪

 

「たまにはどこか別のスキー場に行ってみようかなぁ?」と考えても、
やっぱり結局舞子スノーリゾートに行ってしまうのは
スキー場の施設の充実とこのインターチェンジからスキー場までの
調節がばっちりと言うのが大きいです☆

 

今回は娘をスキースクールに入れるということで、
事前に公式サイトをチェックしていました。

 

でも舞子スノーリゾートについていざスキースクールの受付に行ったら、
日帰りスキーセンター内の受付で申し込めるSAJ公認のほうは
すでに朝の9時半の時点で2月11日の受付は終了してしまっていたそうです。

 

そこで日帰りスキーセンターの外(ゴンドラ乗り場の方)にある
小屋で受付しているSIAのスキースクールへ行ったところ、
午後のスクールの最後の1人で滑り込むことができました。

 

これまで上の子を何回か舞子スノーリゾートでスキースクールに入れたことがあったんですが、こんな事はなかったので驚きました。

 

確実にスキースクールを受講させたいと言うのであれば、
事前に予約をしておくといいかもしれません。


舞子スノーリゾートSAJ公認スキースクール
http://www.maiko-resort.com/winter/school/index.php

 

 

舞子スノーリゾートSIA公認舞子プロススキースクール
http://www.maikopro-ss.com/


こんなわけで午前中は主に雪遊びをして、1本だけ滑ってから昼食。

 

午前中の1本は当然夫が一緒に滑ったわけですが、
1本滑るのに50分近くかかって(長峰エリアの一番下のコース)
途中で「もうお家に帰りたい…」と半べそ状態になっていたとのこと(^_^;)

 

なんとかお昼ご飯を食べて気分を持ち直した娘を
そして午後の1時半からのスクールに入れました。

 

夫はこの間に滑りを楽しんで

スクール終了時刻になって娘を迎えに行ったところ、
時間になってもなかなか戻ってくる気配がなく

「これは娘がスキーを嫌がって途中で迷惑をかけているのでは?」
と思ったのだそう。

 

ところがどっこい、娘は意気揚々と滑って戻ってきて、
しっかりブレーキをかけて到着。

 

その後は怖がっていたリフトも難なく乗れて、
午前中は転んでも起き上がるのを拒否していたのに、
自分ひとりでちゃんと起き上がれるようになっていたそうです。

 

スキースクールが終わった後の残り1時間で、
長峰ランランコースをご本滑ったというから驚きました。

 

ちなみにこの日、関越自動車道は結構渋滞していたものの、舞子スノーリゾートではリフト待ちやゴンドラ待ちはほとんどなかったそうです。

 

こんなわけで娘のスキーデビューは無事成功!
以前、

息子を舞子スノーリゾートのスキースクールに入れた時も感じましたが、
やっぱりこちらのスクールはいいなぁと思いました♪

 

ただ週末の方がもっと混雑すると思うので、
スキースクールに入りたいと思っている方は


受付開始時間に間に合うように到着するようにするか、
事前に予約を入れておくほうがいいんじゃないかなぁと思います。

 

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2015.02.12 22:23 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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